【永久保存版】ライン広告ってどんなものか?

毎日、犬のうんこをトイレに流すのが日課の編集部のわんわんです(;^ω^)
ここ2〜3年で急成長したラインの広告ってどうなん?って連日のようにクライアントに質問されるので、
今日はネタにして書いてみました。

みなさんはライン広告の性質についてどの程度の知識を有しているでしょうか?
今日急速に成長しているラインが行っているライン広告について解説していきたいと思います。

ラインの公式発表では月間アクティブユーザー(2015年6月実績)が2億1100万人となっており、ユーザー数、及びアクティブユーザーを増加させているサービスです。日本のユーザー数が世界で最も多いのも特徴で、スマホユーザーには必須のアプリであるのではないでしょうか。

ライン広告の特徴ですが、主に無料で通話やテキストが送れる、スタンプの種類が豊富、プッシュ通知機能です。また、ビジネスアカウント向けに公式アカウントの運用、ローカルビジネス向けのLINE@の運用が可能なこと。クーポンの開封率が高いなどがメリットです。また、スタンプに企業のキャラクターを利用することによりスタンプ自体が広告として使うことも可能です。

LINE@について掘り下げていきましょう。LINE@はライン内外にホームページを持つことができ、初期費用・月額料が無料で基本機能が全て利用できることが特徴で気軽にアカウント取得し利用することが可能となっています。

ボタン1つで、アカウントと「友だち」になった全ての方にメッセージを届けられることから強力な告知ツールとなりますし、ラインのトーク同様に「友だち」からの個別の対応が可能です。また、タイムラインで情報を告知することも可能で「友だち」に宣伝するのに向いています。

これらの性質から運用の目的にはキャンペーンの告知やクーポンの配布、店舗送客に最適といえるでしょう。

特に最近のあたしのクラインとで店舗型の集客にラインを使ってみたのね、そしたらビックリ!意外にも反応があったのよ。
ラインのいいところはスタンプを無料でダウンロードさせて、それから配信ができるんだけど、嫌な人はスタンプをダウンロードした後にすぐにブロックするのね。

逆に言うと、ブロックしないユーザーは大いに見込み客になる可能性が大きいってことが実験してわかったの(゚Д゚;)

初期費用で大体30万あればライン広告ができるから飲食店やローカルビジネスの方は試してみるといいかもね!!

ではではほんじつもありがとうございました〜”(-“”-)”

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