ホームページ作成に必要なjQueryの基礎知識

こんばんわー(*^_^*)

 

もうすぐ大晦日ですね。

皆さんはもうすでに予定は決まりましたか??

 

私は魔娑斗対山本KID戦を友達と見に行きます( ;∀;)

こう見えても実は、格闘技大好きで、僕自身も、キックボクシング歴3年を誇りますw

 

だからオタクじゃないですからね~!!

 

さてさて、ここから本題で、今日はjQueryについてのお話をします。

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※この記事をまだ読んでない人は読んでから読むとより理解がしやすくなります。

ホームページ作成に必要なHTMLの基礎知識

ホームページ制作に必要なCSSの基礎知識

ホームページ制作のデザイン配色について

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実はこのjQueryって、ホームページ内で動きを出したりできるので、インパクトを訴求するランディングページなどには非常にコンバージョン率に関わってくるので大切になってくるんです。

 

ホームページ作成には、色々な知識が必要になってきますが、動的なコンテンツを作成したい時には、jQueryを導入した方が便利です。

 

 

jQueryは、JavaScriptのライブラリの一つであり、メソッドを数珠繋ぎで記述していくメソッドチェーンが使えるのがメリットです。

また、よく使われるアニメーションやUIなども使え、CSSの表記を使って、各要素にアクセスしてCSSの内容を書き換える事が出来ます。

ホームページを構築するには、HTMLとCSSを使って、ページを書いていく事になります。
公開したい内容のテキストや画像やロゴを用意しておけば、一通りのページを作り上げる事が可能になります。

jQueryの基礎知識としては、JavaScriptの知識を持っている事が望ましいです。

 

クロスブラウザ対策が既に行われていますので、JavaScriptの現在のバージョンに対応している物であれば、利用する事が出来ます。

 

JavaScriptの面倒な部分を出来るだけ軽減していく事によって、プログラムを書きやすくしていきます。
メソッドチェーンを使えば、一つのオブジェクトに対して、連続で処理を適用していく事が可能です。

 

CSSに直感的にアクセス出来る事によって、CSSファイルをいじらなくても、スクリプトから動的に変更を加えられます。

 

このライブラリで必要な事は、一通りのメソッドの機能の内容の理解とCSSに関する事です。
アドオンを導入すれば、スクリプトを一から書かなくても使えるようになります。

 

300社以上の制作実績をしてきたうえで感じることは、

コンバージョン率に大きく影響してくるので、アクションボタンとか、注目を浴びせたい、訴求したいものには、ジェイクエリーは必須だと思いますので、覚えておいてくださいね(*^_^*)

 

今日は以上でーす!

今年は年末まで頑張って記事を書きますね!!

最後までお付き合いいただき、ありがとうございました( `ー´)ノ

 

PS 年末は福岡の中津のほうに帰省しなくでは!( ;∀;)汗

from 長崎駅のスターバックスより。
ホームページ制作の株式会社ZERO

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