レスポンシブデザインのランディングページってぶっちゃけどうなの?

こんばんわ、水野です。

 

いよいよ年末で年越しも近づいてきましたね~

 

今年はどんな年でしたか?
ゆく年、くる年、いい年にしたいですね!

 

さて、今日はレスポンシブデザインについてぶっちゃけどうなのか?

ってことをお題にお話しさせていただきますね。

 

パソコンでもスマホやタブレットでも、表示されるデバイスに央してサイトのデザインが適切に表示することで、ユーザーアビリティを上げることは確かです。

 

現にレスポンシブ対応のページかどうかで検索結果に影響を与える仕様に既になっているため、サイト運営者は積極的に取り入れていくべきです。

 

ランディングページにおいても当然当てはまります。むしろ、ランディングページこそレスポンシブ対応にすべきといえます。

 

LPはあなたが売りたいと思っている商品を扱う非常に重要なページです。

 

収益が発生するかどうかは、このLPの出来次第ともいえます。

 

そこでポイントになってくるのが検索順位です。検索してきたユーザーが検索結果の1ページだけを判断してクリックする割合は、およそ50%程度と言われています。

 

では残りの人達はどんな行動をするのか。単純に2ページ目に移動したと思いがちですが、この数字の中にはクリックせずに離脱したり、広告をクリックしたりといった行動も含まれています。

 

1ページ目よりクリックされる割合は低くなると思って間違いありません。これがスマホでの検索となると、さらに顕著となります。

 

つまり、今後も継続的に収益を生むLPにしてくための必須の条件として、検索順位がますます影響してくるのです。

 

レスポンシブが検索順位に影響するのであれば、すぐにでも対策を講じて、一つでも順位を上げる施策をしなければ、売れないページになってしまう可能性は十分にあるのです。

 

Googleは今、レスポンシブデザインを推奨しているので、

どこかのタイミングでリニューアルするときはレスポンシブデザインがいいかもしれませんね。

 

レスポンシブデザイン対応のランディングページ作成はいつでもこちらにご相談ください。

 

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※こちらの記事を読んでいただけると更にランディングページ制作について詳しくなれると思います。

海外のランディングページってすごくシンプルなのはなぜ?

なぜ日本のランディングページはこんなに派手なのか?

カラフルなランディングページはコンバージョン率が高いのか?

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PS.ちょっとしたコツでランディングページでもSEOに強くできるので、お困りであればいつでもご相談くださいね。

 

本日も最後までお付き合いいただき、ありがとうございました( `ー´)ノ

 

from 大阪天王寺駅周辺のマクドナルドにて。。。

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