ネット通販でコンタクトを販売するには?

ネット通販が現代社会における買い物の主な手段になっています。
ネット通販が消費者に受ける理由の一つは、自宅に居ながら、商品の注文が出来るという事です。
オンラインショップでは、色々な商品が販売されています。
コンタクトレンズをネット通販したいといったニーズはあります。
特にカラーコンタクトは、若い世代を中心にファッションアイテムとして人気があり、様々なタイプのカラコンが販売されています。
オンラインで商品を販売したいのであれば、オンラインショップを開店するのが良いでしょう。
オンラインショップを開店する方法としては、オンラインショップモールのサービスを利用するのが手軽ですが、CMSサービスを利用すれば、テンプレートで自由にデザインができ、各商品や新着情報などの記事コンテンツを管理画面で一元管理出来ます。
その為、長期的にオンラインショップを運用していく際にも便利であり、サイトのリニューアルを行う時には、記事コンテンツの整理とテンプレートのデザイン変更を行うだけで済みます。
コンタクトは、様々な国々で作られており、安く売りたい場合には、安く作っている国で仕入れるのが良いでしょう。
また、消費者が商品を選びやすくなるように、商品の一覧を画像を使って、綺麗なレイアウトを心掛ける事も必要でしょう。
店のコンセプトをサイトに反映させる事も大切な要素です。
顧客が安心して商品を購入出来る環境を整える事で、長期運営が実現出来ます。

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タイトルが決め手?確実に読んでもらえるDMの作成方法

“ポストに投函されるDMには、葉書を利用するケースと封筒の中に広告物を入れる2つのケースが有ります。

葉書の場合は、裏面が広告になるので、受け取った人は裏面を見て何が記載されているのかを見てくれます。

しかし、サービス利用や商品購入に至るかどうかは、内容次第となります。

一方、封筒の場合は中身を見る事なく、そのままゴミ箱に捨てられてしまうケースも多い事からも、封筒を使う場合には開封を促すための工夫が大切です。

また、葉書の場合などの場合も、少ない広告紙面の中で受け取った人に興味を抱かせる工夫が大切で有り、タイトルが決め手となって来ます。

タイトルでインパクトを与えることで、葉書はゴミ箱に捨てられる事無く、受け取った人の手元に残され、直ぐにサービス利用や商品購入に至らなくても、後にアクションをするケースを期待出来るようになります。

封書の場合は、開封させるための工夫を第一に考えることがDMで成果を作るコツになります。

開封を促す事により、中に入っている広告に目を通して貰えますが、葉書と同じく広告にもインパクトを与えるタイトルを考えることが大切です。

尚、手作り感を与えるのもHPで成果を作るコツの一つだと言われています。

手書きで宛名や住所を記載する事で手作り感を持たせることが出来るわけですが、一度に数千枚や数万枚を発送するため、手書きでは無理がありますが、手書きに近いフォントを利用する事で手作り感を作り出すことも出来ます。”

“ポストに投函されるDMには、葉書を利用するケースと封筒の中に広告物を入れる2つのケースが有ります。

葉書の場合は、裏面が広告になるので、受け取った人は裏面を見て何が記載されているのかを見てくれます。

しかし、サービス利用や商品購入に至るかどうかは、内容次第となります。

一方、封筒の場合は中身を見る事なく、そのままゴミ箱に捨てられてしまうケースも多い事からも、封筒を使う場合には開封を促すための工夫が大切です。

また、葉書の場合などの場合も、少ない広告紙面の中で受け取った人に興味を抱かせる工夫が大切で有り、タイトルが決め手となって来ます。

タイトルでインパクトを与えることで、葉書はゴミ箱に捨てられる事無く、受け取った人の手元に残され、直ぐにサービス利用や商品購入に至らなくても、後にアクションをするケースを期待出来るようになります。

封書の場合は、開封させるための工夫を第一に考えることがDMで成果を作るコツになります。

開封を促す事により、中に入っている広告に目を通して貰えますが、葉書と同じく広告にもインパクトを与えるタイトルを考えることが大切です。

尚、手作り感を与えるのもDMで成果を作るコツの一つだと言われています。

手書きで宛名や住所を記載する事で手作り感を持たせることが出来るわけですが、一度に数千枚や数万枚を発送するため、手書きでは無理がありますが、手書きに近いフォントを利用する事で手作り感を作り出すことも出来ます。”

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【注意】ネット通販利用時の個人情報取扱方法

現代社会では、消費者の多くがオンラインショップを利用する事が多くなっています。

その理由は、自宅に居ながら、様々な商品を見て注文する事ができ、複数の店を短時間で見て回って、商品を購入出来るからです。

消費者にとっては、とても利便性の高い仕組みですが、オンラインショップを運営している企業や個人は、ネット通販を成功させる為には、個人情報の取り扱い方が問題になってきます。

近年、個人情報が漏れるといった事件が多数起こっており、中にはサイバー攻撃によって生じたサーバの脆弱部分を突いて、情報が流出するといったケースも出てきています。

個人情報が流出した事が新聞などで載せられますと、それだけ、オンラインショップを運営している企業にはイメージダウンに繋がってしまいます。

しかし、迅速に対応を行わなければ、より深刻な事態に陥りますので、ネット通販における個人の情報の取り扱いには十分な配慮としっかりと管理出来る仕組みを構築しておかなければいけません。

特に、クレジットカード情報などは悪用される事も考えられますので、クレジット決済システムは重点的に強化を図っていく事が必要です。

また、サービスを展開する時には、ユーザーに利用規約などの同意をしてもらう為のフォームを用意しておくと良いでしょう。

個人の情報をメルマガやダイレクトメールを送るといった事に使う場合にも、その事をユーザーから同意を得なければいけません。

非常に細かな事ですが、通販のホームページを作り、ショップを長期間運営していく為にも、ショップのイメージが悪くならないように迅速な対応を心掛けていくべきです。

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反応の良いDM作成にはコツがあった!

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どんなに良い商品でも知られなければ一円の利益にも繋がりません。ひとりひとりの元を訪れて丁寧に説明すれば分かってもらえるかもしれませんが、それでは時間がいくらあっても足らないでしょう。

つまりDMの作成は利益の生命線の根本といえるくらい大切です。

ところが受け取りてからするとDMというのは宣伝というよりも、どちらかというと迷惑で邪魔なイメージを抱いている人が少なくありません。すぐに削除されないようにするためには、やはりそれなりのコツが必要となるでしょう。

失敗しがちな例に、やたらフォントを使い分けているものがあります。様々な情報をあらゆるパターンで伝達したいという気持ちは分かりますが、それでは全体ががちゃがちゃとしすぎていて読もうとするだけで目がちらついてしまいます。

本当に主張したい文言ほどシンプルで読みやすいフォントを使い、遊び心でほんの少し別のものを使用する程度で抑えることがコツです。

また、キャッチフレーズだけやたら文字が大きく、説明文は新聞記事のようなサイズで書かれいてるものも多く見かけます。キャッチフレーズはあくまでインパクトですので、そこで興味を抱いた人は詳しく知りたいと説明文を読もうとします。

ところが、その説明文の活字が小さいと、そこで読む気持ちが失せてしまうのです。読み手の心情を汲みとって、キャッチフレーズ以外の部分もきちんと読みやすく工夫することが、反応の良いホームページやDM制作のコツになります。

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LPはクリエイティブがとても大切な理由

こんばんわ。

ランディングページの鬼、鈴木です。

今日はLP制作はクリエイティブがとても大切な理由をお話します。

LP制作者の持ちうる全てが注ぎ込まれたランディングページは、それ単体では喜ばしい売り上げ結果をもたらしてくれることは稀です。

多種多様な媒体を組み合わせることによって、クオリティが高いLPの可能性が引き出されて売りたいものがさまざまな人の手に渡ります。組み合わせる媒体の選定で大切なのは、クリエイティブ素材の完成度を高めることです。

所謂バナー広告を指すクリエイティブは、ランディングページのアクセス数を決定付ける大切な存在であることを認識する必要があります。

世界中からアクセスすることが可能な特徴を持つLPですが、アクセスすることを誘導するための方法を実践しなければなりません。

自身が購入すれば日常生活が激変するほどの商品も、各種メディアで紹介されなければ存在を知ることができない場合と同義です。

したがって、ランディングページでも訪問してもらうためにクリエイティブを大切にすることが最重要課題というわけです。

莫大な利益を生み出す助けになってくれるLPを完成させて任意の場所に公開するだけで満足するのではなく、より一層の成果を実感できるように不断の努力を重要視しなければなりません。

手始めにバナー広告を作成していろいろな場所に貼り付けることも必要ですが、その他にも考えつく限り全ての方法を実践することも肝心です。

商品販売の分野で成功経験を持つには、絶え間なく最良の方法を考案して即座に行動するように努めると理想通りの結果が訪れやすいです。

あとはリスティングでABテストを確実に実施し、ホームページの制作・運用改善していくことですね。

では今日はここまで!

最後までどうもありがとうございました。

まだ、下のブログシリーズ読んでない人はぜひ読んでみてください(‘ω’)ノ

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中古車買い取りのランディングページのポイント

リスティング担当の春樹です。

最近、毎日、深夜まで仕事しすぎてて眠れません。。。

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※こちらをまだ読んでいない方はぜひ役に立つので読んでみてください

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では今日はLPO対策についてお話します。

他社が真似できないような画期的な中古車買い取りを行っている自覚がなくても、利用者から見れば驚くほどのサービスを提供している可能性は低くないです。

そんな特徴をランディングページにまとめて、一段と中古車買い取りの成約率をアップさせるように頑張ることが大切です。

事故を起こしてしまい不動になった車でさえも中古車買い取りの対象になるのであれば、有益なポイントとしてLPに掲載すると大きな効果があります。

一般的に事故車でなおかつ不動車であるものには商品価値が皆無であると考えられているのですが、部分的に見ればまだまだ利益を出す結果に貢献してくれる箇所は見つかります。

多くの業者もその真実を知っているにもかかわらず、分解する際の手間を考えて廃車費用を請求する決断を下すことが珍しくありません。

その一方で、うんともすんとも言わなくなった愛車を引き取ってくれて査定額まで出してもらえるサービスを提供しているのなら、この特徴を大々的に宣伝することに越したことはありません。

LPの出来栄えを左右する項目として大切にしたいのは、買い取り査定に納得してもらった顧客の意見をランディングページに公開することです。

具体的にどのような部分が有益なポイントだったのかについて顧客から聞き出して、それを包み隠さず閲覧者に見てもらえるように文章作成する必要があります。

ランディングページでは自社の宣伝ばかりではなく、利用者の意見を反映させると訪問者を安心させられます。

リスティング広告集客を成功させるにはホームページ制作が8割といっても過言ではないでしょう。

以上となります。

今日はここまで!次回もリスティングのお話させていただきますね!!

ではでは〜

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バナー作成の究極のポイントはコピーにあり!

こんにちわ。

リスティング運用担当の春樹です!

今日はバナー作成のポイントについてお話しますね!(^^)!

バナーにもさまざまなものがあります。テキストタイプであれば文字だけの入稿なので楽ですが、FlashやアニメーションGIFによる広告は人の目にも着きやすく、大きな成果を上げることができます。

バナーには入稿期限があります。急に作らなければいけなくなることも多く、短期納品できるかどうかがポイントとなってきます。

どのようにしたら効率よくバナー作成ができるのでしょうか。

そしてバナーには容量制限があります。

無駄な部分が多いと容量が大きくなってしまい、ルールで決められた容量制限を超えてしまうこともあります。そんなときに活用できるのが「コピー」です。

Flashバナーであれば例えば分解したテキストを1文字ずつムービークリップにし、同じテキストはコピーしたものを利用することで容量を減らすことができます。

似たような画像もムービークリップしてコピーして流用することで、複数の画像を使う必要がなくなるので、大きく容量削減することができます。

バナーには禁止ActionScriptがありますが、同じような動きをする部分はループ処理をすることでバナー作成の時間と容量を減らすことができます。

容量削減のポイントは様々な方法があります。画像を圧縮しすぎても画質が悪くなってしまうので、できるだけ画像ではなくシェイプを使うことや、グローやぼかしの表現を減らすと良いでしょう。

Flash内でぼかしを使うと、画像にしているときよりも大きく容量を減らすことができます。

出来上がったバナーは必ずリスティング広告のABテスト運用代行をやって日々リンク先のホームページの作りこみと検証していったほうが良いでしょう。

以上となります。

リスティング広告やバナー制作でお悩みであればいつでもご相談ください。

宜しくお願いします。

最後までお付き合いいただきありがとうございました!!

春樹

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検索キーワードにマッチしたランディングページを作らなければ成約率の改善にはならない

こんちわーっす(‘ω’)ノ

リスティング担当の春樹です。

今日はランディングページとリスティングについてのお話です。

成約率が伸び悩んでしまっているときには、空回りな活動に手を出してしまいがちです。

一例として挙げられるのは、ランディングページへのリンクをSNSで拡散したり、協力企業の公式ページにURLを貼り付けてもらうことが該当します。

実際には成約率の劇的な改善にはつながらず、どうすればLPで成果を上げることができるのか悩みあぐねてしまうことが多くあります。

言ってしまえば空回りな活動のために時間を割かないことが手っ取り早いのですが、そもそもLPを改善に導く方法論を知っている人なら初めから正解にたどり着いています。その答えは、ランディングページは検索キーワードにマッチしたものであることが不可欠ということです。

検索結果からLPにアクセスされることが多々ある今日では、検索キーワードを意識したランディングページを制作することが最重要課題です。

たとえば、健康食品に関する検索キーワードが万遍なく散りばめられているページであるにもかかわらず、調理器具を紹介する企業の宣伝ページであれば直帰率が急上昇します。

アクセスした人は健康食品を求めているのであって、どう転んでも調理器具が必要などとは考えていないからです。

順を追ってみれば至極当然のことですが、成約率が伸び悩んでいると盲目的になり物事の本質が見えづらくなってしまうことは仕方がありません。

難しく考えるのではなく、検索でページにたどり着いた人のニーズにマッチしたコンテンツを作ることに専念すればいいだけの話です。

もしリスティング広告やランディングページホームページ制作についてわからなければいつでも春樹あてにご相談くださいね〜

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PPC広告用のバナーはABテストしなければ意味がない?

みなさま

久しぶりの投稿です。

はい、泰三です。

今日は久しぶりなので、PPC広告についてお話します。

最近では、自分のブログにGoogleadsenseなどのPPC広告を貼り付けて、小額ながらお小遣い稼ぎをする人が増えています。

PPC広告はクリックしてもらえなければ意味がありません。ですから目につきやすい場所に広告を設置することが大切です。

しかし、どこに設置すれば一番クリックしてもらえるのかということは、設置してみなければわかりません。一番効果の出るPPC広告のバナー設置場所を探るためにはABテストが有効です。

ABテストとはデザインの違う2つのサイトを用意し、サイト訪問してくれた人を自動的にAのサイトに行く人とBのサイトに行く人に振り分けます。そしてAのサイトで広告のクリック率、Bのサイトでの広告のクリック率を比較するのです。

このように少しずつデザインを変更したり、広告の設置場所を加えてみたり、はたまたバナーの色をかえてみたりしながらABテストを繰り返し効果測定を行うなら、PPC広告の有効活用することができます。

そうすることでクリック率が増えて収入を多く得ることが可能になってきます。

しかし、個人で、デザインの違うサイトを2つ用意して、自動で振り分け設定をして、アクセス解析をして、というとプログラムの知識も多少必要になってきますし、難しいものです。

ですから最初のうちは、さまざまなサイトに紹介されているお勧めの位置に広告を張るとよいでしょう。本格的に収入を得ようと思ったなら、アクセス解析やプログラムなどを勉強し、ABテストに挑戦しましょう。

PPC広告を出稿する側もバナーを設置する側もABテストをしなければ本来の効果を発揮できないのです。

以上〜

今日はここまで!

最後までお読みいただきありがとうございました!!

もしホームページ制作でお悩みであればぜひZEROの門を叩いてみてください。

ではでは〜

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5分で分かる化粧品のLPのシナリオ設計の重要性

こんにちわ。水野です。

突然ですが、今年の目標はなんですか?

 

実は弊社では社員全員に1年の目標を書いた書初めをして社内に一年飾る伝統がありますw

 

ちなみに私はランディングページ制作を極めると書きましたw

 

極めるといっても漠然としているのですが、意味として、様々な業種のランディングページ制作を今年は100件担当することを目標にしていますw

 

さてさて、本題に移りますが、

今日は化粧品のランディングページ制作についてお話ししたいと思います。

 

化粧品は、女性が興味を持つ商品の一つですので、ランディングページを作成する時には、女性を意識したデザインを構築するのが良いでしょう。

 

LPを制作し、活用していくには、シナリオ設計の重要性を理解しておく必要があります。

 

ターゲット層である女性に商品の良さや製品の効能などを理解してもらう為には、シナリオ設計を行ってコンテンツを作成していきます。

 

化粧品であれば、美容の為に使うのが一般的ですので、製品を使う事によって肌にどのような効果を与えるのかを具体的に紹介します。

 

その効果を引き出す為に、製品にはどのような栄養素が配合されているのかを記載し、更にそれぞれの栄養素の説明を行ったり、栄養素が含まれている果物や野菜を簡単に紹介してみたりといった事を行いますと、消費者の商品に対する理解が深まります。

 

LPは、ページの最後まで読んでもらわないと効果がありません。

 

文章コンテンツの質を高めるには、シナリオを設計して、その通りにコンテンツの作成を行っていくのが良いでしょう。

 

化粧品は、メイクの為に使ったり、肌の基礎力を高める為に使ったりする物ですので、それぞれの製品の特徴を押さえて、商品を紹介していくようにします。

 

SEO対策は施しておく必要があり、同じ内容で違う表現の文章を掲載したランディングページを複数用意して、検索結果ページの上位に表示されたものだけを残すABテストのような手法を取り入れれば、広告の効果を更に高めていく事が出来ます。

 

?参考までに弊社のランディングページをご覧ください。

 

実はこのランディングページ、ABテストで軽く30回以上、リニューアルしているんです。

やはりPDCA回していかないとコンバージョンとれないんですよね。

特に同じLPを1年間使いまわすとコンバージョン率かなり下がってくるのでしっかりABテストして改善していくことが超重要なんです!

 

今日はここまで〜(*´Д`)

なにか不明な点があればいつでも水野までお問い合わせくださいね( `ー´)ノ

 

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※こちらの記事をまだ読んでなければご参考くださいね( `ー´)ノ

?変わりゆくホームページの集客法

?レスポンシブデザインのランディングページってぶっちゃけどうなの?

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PS.ランディングページって運用しないと意味ないんで、作るだけをゴールにしちゃだめですよ!!

from 沖縄の部瀬奈ホテルよりw

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