ホームページ作成に必要なHTMLの基礎知識

こんばんみー!

二日連続で記事アップしまくるミズです。

1年で一番辛いクリスマスを乗り切ったのでここから年内まであと少しなので、頑張ってブログ5記事はアップしたいですね!w

 

さてさて、今日の記事は昨日の書いた記事のホームページ制作に必要なCSSの基礎知識をまだ読んでないかたは読んでから本記事を読むといいかもしれません。

 

本日のお話はズバリ、HTMLの基礎知識についても説明していきますね~

 

あなたが普段ブラウザで眺めているホームページはHTML(HyperText Markup Language)と呼ばれるマークアップ言語でできているはご存知でしょうか?

 

これはとても簡単に書くことが可能であり、たとえほとんど知識を有していなくてもいこれから説明する知識である程度のホームページは作れてしまします。

 

とはいえ、これだけでは普段閲覧しているようなスタイルのサイトは作れないのですが、こちらは割愛します。

 

特徴は、文章の特定要素にリンクを記述しておけばユーザーエージェントがそれを解釈して指定したほかの文章を表示することが出ます。

 

また、画像の挿入や、引用、文章のタイトルとして認識させ表示させることが可能です。文章中に意味を付け加える要素の大部分は開始タグと終了タグの間に追加したい部分を記述することで成り立っていて、開始タグ、終了タグはそれぞれ<要素名></要素名>といった単純なつくりになっています。

 

とはいえ例外があるわけで、meta要素やbr要素、img要素といった1つのタグだけからなるものもあります。

また、HTMLを書く際に気をつけたいのが、はじめに必ず最初にと記述しないといけないことです。

 

こうしなくてはいけない理由は、この文章はHTMLで書かれてますよと宣言しなくてはいけないんですね。ここで紹介した要素はごくごく一部ですのでウィキペディアなどで眺めてみてはいかがでしょうか。

 

これらの点に注意すればあなたも簡単にホームページをつくることができるでしょう。

 

試しにアプリケーションのメモ帳とロリポップなどの格安サーバーを使って、練習をしてみるといいでしょう!

 

コーディングってSEOにも影響してくるからWEBマーケティング上、非常に大切なんですよね。

 

本日も最後までお読みいただき、ありがとうございました~!

PS. HTMLでわからないことがあればいつでもBLOSXOMの門を叩いてください(*^_^*)

 

from 大阪の梅田駅の東口のスターバックスより。
ホームページ制作の株式会社ZERO

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