LPはクリエイティブがとても大切な理由

こんばんわ。

ランディングページの鬼、鈴木です。

今日はLP制作はクリエイティブがとても大切な理由をお話します。

LP制作者の持ちうる全てが注ぎ込まれたランディングページは、それ単体では喜ばしい売り上げ結果をもたらしてくれることは稀です。

多種多様な媒体を組み合わせることによって、クオリティが高いLPの可能性が引き出されて売りたいものがさまざまな人の手に渡ります。組み合わせる媒体の選定で大切なのは、クリエイティブ素材の完成度を高めることです。

所謂バナー広告を指すクリエイティブは、ランディングページのアクセス数を決定付ける大切な存在であることを認識する必要があります。

世界中からアクセスすることが可能な特徴を持つLPですが、アクセスすることを誘導するための方法を実践しなければなりません。

自身が購入すれば日常生活が激変するほどの商品も、各種メディアで紹介されなければ存在を知ることができない場合と同義です。

したがって、ランディングページでも訪問してもらうためにクリエイティブを大切にすることが最重要課題というわけです。

莫大な利益を生み出す助けになってくれるLPを完成させて任意の場所に公開するだけで満足するのではなく、より一層の成果を実感できるように不断の努力を重要視しなければなりません。

手始めにバナー広告を作成していろいろな場所に貼り付けることも必要ですが、その他にも考えつく限り全ての方法を実践することも肝心です。

商品販売の分野で成功経験を持つには、絶え間なく最良の方法を考案して即座に行動するように努めると理想通りの結果が訪れやすいです。

あとはリスティングでABテストを確実に実施し、ホームページの制作・運用改善していくことですね。

では今日はここまで!

最後までどうもありがとうございました。

まだ、下のブログシリーズ読んでない人はぜひ読んでみてください(‘ω’)ノ

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中古車買い取りのランディングページのポイント

リスティング担当の春樹です。

最近、毎日、深夜まで仕事しすぎてて眠れません。。。

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※こちらをまだ読んでいない方はぜひ役に立つので読んでみてください

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では今日はLPO対策についてお話します。

他社が真似できないような画期的な中古車買い取りを行っている自覚がなくても、利用者から見れば驚くほどのサービスを提供している可能性は低くないです。

そんな特徴をランディングページにまとめて、一段と中古車買い取りの成約率をアップさせるように頑張ることが大切です。

事故を起こしてしまい不動になった車でさえも中古車買い取りの対象になるのであれば、有益なポイントとしてLPに掲載すると大きな効果があります。

一般的に事故車でなおかつ不動車であるものには商品価値が皆無であると考えられているのですが、部分的に見ればまだまだ利益を出す結果に貢献してくれる箇所は見つかります。

多くの業者もその真実を知っているにもかかわらず、分解する際の手間を考えて廃車費用を請求する決断を下すことが珍しくありません。

その一方で、うんともすんとも言わなくなった愛車を引き取ってくれて査定額まで出してもらえるサービスを提供しているのなら、この特徴を大々的に宣伝することに越したことはありません。

LPの出来栄えを左右する項目として大切にしたいのは、買い取り査定に納得してもらった顧客の意見をランディングページに公開することです。

具体的にどのような部分が有益なポイントだったのかについて顧客から聞き出して、それを包み隠さず閲覧者に見てもらえるように文章作成する必要があります。

ランディングページでは自社の宣伝ばかりではなく、利用者の意見を反映させると訪問者を安心させられます。

リスティング広告集客を成功させるにはホームページ制作が8割といっても過言ではないでしょう。

以上となります。

今日はここまで!次回もリスティングのお話させていただきますね!!

ではでは〜

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バナー作成の究極のポイントはコピーにあり!

こんにちわ。

リスティング運用担当の春樹です!

今日はバナー作成のポイントについてお話しますね!(^^)!

バナーにもさまざまなものがあります。テキストタイプであれば文字だけの入稿なので楽ですが、FlashやアニメーションGIFによる広告は人の目にも着きやすく、大きな成果を上げることができます。

バナーには入稿期限があります。急に作らなければいけなくなることも多く、短期納品できるかどうかがポイントとなってきます。

どのようにしたら効率よくバナー作成ができるのでしょうか。

そしてバナーには容量制限があります。

無駄な部分が多いと容量が大きくなってしまい、ルールで決められた容量制限を超えてしまうこともあります。そんなときに活用できるのが「コピー」です。

Flashバナーであれば例えば分解したテキストを1文字ずつムービークリップにし、同じテキストはコピーしたものを利用することで容量を減らすことができます。

似たような画像もムービークリップしてコピーして流用することで、複数の画像を使う必要がなくなるので、大きく容量削減することができます。

バナーには禁止ActionScriptがありますが、同じような動きをする部分はループ処理をすることでバナー作成の時間と容量を減らすことができます。

容量削減のポイントは様々な方法があります。画像を圧縮しすぎても画質が悪くなってしまうので、できるだけ画像ではなくシェイプを使うことや、グローやぼかしの表現を減らすと良いでしょう。

Flash内でぼかしを使うと、画像にしているときよりも大きく容量を減らすことができます。

出来上がったバナーは必ずリスティング広告のABテスト運用代行をやって日々リンク先のホームページの作りこみと検証していったほうが良いでしょう。

以上となります。

リスティング広告やバナー制作でお悩みであればいつでもご相談ください。

宜しくお願いします。

最後までお付き合いいただきありがとうございました!!

春樹

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検索キーワードにマッチしたランディングページを作らなければ成約率の改善にはならない

こんちわーっす(‘ω’)ノ

リスティング担当の春樹です。

今日はランディングページとリスティングについてのお話です。

成約率が伸び悩んでしまっているときには、空回りな活動に手を出してしまいがちです。

一例として挙げられるのは、ランディングページへのリンクをSNSで拡散したり、協力企業の公式ページにURLを貼り付けてもらうことが該当します。

実際には成約率の劇的な改善にはつながらず、どうすればLPで成果を上げることができるのか悩みあぐねてしまうことが多くあります。

言ってしまえば空回りな活動のために時間を割かないことが手っ取り早いのですが、そもそもLPを改善に導く方法論を知っている人なら初めから正解にたどり着いています。その答えは、ランディングページは検索キーワードにマッチしたものであることが不可欠ということです。

検索結果からLPにアクセスされることが多々ある今日では、検索キーワードを意識したランディングページを制作することが最重要課題です。

たとえば、健康食品に関する検索キーワードが万遍なく散りばめられているページであるにもかかわらず、調理器具を紹介する企業の宣伝ページであれば直帰率が急上昇します。

アクセスした人は健康食品を求めているのであって、どう転んでも調理器具が必要などとは考えていないからです。

順を追ってみれば至極当然のことですが、成約率が伸び悩んでいると盲目的になり物事の本質が見えづらくなってしまうことは仕方がありません。

難しく考えるのではなく、検索でページにたどり着いた人のニーズにマッチしたコンテンツを作ることに専念すればいいだけの話です。

もしリスティング広告やランディングページホームページ制作についてわからなければいつでも春樹あてにご相談くださいね〜

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PPC広告用のバナーはABテストしなければ意味がない?

みなさま

久しぶりの投稿です。

はい、泰三です。

今日は久しぶりなので、PPC広告についてお話します。

最近では、自分のブログにGoogleadsenseなどのPPC広告を貼り付けて、小額ながらお小遣い稼ぎをする人が増えています。

PPC広告はクリックしてもらえなければ意味がありません。ですから目につきやすい場所に広告を設置することが大切です。

しかし、どこに設置すれば一番クリックしてもらえるのかということは、設置してみなければわかりません。一番効果の出るPPC広告のバナー設置場所を探るためにはABテストが有効です。

ABテストとはデザインの違う2つのサイトを用意し、サイト訪問してくれた人を自動的にAのサイトに行く人とBのサイトに行く人に振り分けます。そしてAのサイトで広告のクリック率、Bのサイトでの広告のクリック率を比較するのです。

このように少しずつデザインを変更したり、広告の設置場所を加えてみたり、はたまたバナーの色をかえてみたりしながらABテストを繰り返し効果測定を行うなら、PPC広告の有効活用することができます。

そうすることでクリック率が増えて収入を多く得ることが可能になってきます。

しかし、個人で、デザインの違うサイトを2つ用意して、自動で振り分け設定をして、アクセス解析をして、というとプログラムの知識も多少必要になってきますし、難しいものです。

ですから最初のうちは、さまざまなサイトに紹介されているお勧めの位置に広告を張るとよいでしょう。本格的に収入を得ようと思ったなら、アクセス解析やプログラムなどを勉強し、ABテストに挑戦しましょう。

PPC広告を出稿する側もバナーを設置する側もABテストをしなければ本来の効果を発揮できないのです。

以上〜

今日はここまで!

最後までお読みいただきありがとうございました!!

もしホームページ制作でお悩みであればぜひZEROの門を叩いてみてください。

ではでは〜

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【永久保存版】ライン広告ってどんなものか?

毎日、犬のうんこをトイレに流すのが日課の編集部のわんわんです(;^ω^)
ここ2〜3年で急成長したラインの広告ってどうなん?って連日のようにクライアントに質問されるので、
今日はネタにして書いてみました。

みなさんはライン広告の性質についてどの程度の知識を有しているでしょうか?
今日急速に成長しているラインが行っているライン広告について解説していきたいと思います。

ラインの公式発表では月間アクティブユーザー(2015年6月実績)が2億1100万人となっており、ユーザー数、及びアクティブユーザーを増加させているサービスです。日本のユーザー数が世界で最も多いのも特徴で、スマホユーザーには必須のアプリであるのではないでしょうか。

ライン広告の特徴ですが、主に無料で通話やテキストが送れる、スタンプの種類が豊富、プッシュ通知機能です。また、ビジネスアカウント向けに公式アカウントの運用、ローカルビジネス向けのLINE@の運用が可能なこと。クーポンの開封率が高いなどがメリットです。また、スタンプに企業のキャラクターを利用することによりスタンプ自体が広告として使うことも可能です。

LINE@について掘り下げていきましょう。LINE@はライン内外にホームページを持つことができ、初期費用・月額料が無料で基本機能が全て利用できることが特徴で気軽にアカウント取得し利用することが可能となっています。

ボタン1つで、アカウントと「友だち」になった全ての方にメッセージを届けられることから強力な告知ツールとなりますし、ラインのトーク同様に「友だち」からの個別の対応が可能です。また、タイムラインで情報を告知することも可能で「友だち」に宣伝するのに向いています。

これらの性質から運用の目的にはキャンペーンの告知やクーポンの配布、店舗送客に最適といえるでしょう。

特に最近のあたしのクラインとで店舗型の集客にラインを使ってみたのね、そしたらビックリ!意外にも反応があったのよ。
ラインのいいところはスタンプを無料でダウンロードさせて、それから配信ができるんだけど、嫌な人はスタンプをダウンロードした後にすぐにブロックするのね。

逆に言うと、ブロックしないユーザーは大いに見込み客になる可能性が大きいってことが実験してわかったの(゚Д゚;)

初期費用で大体30万あればライン広告ができるから飲食店やローカルビジネスの方は試してみるといいかもね!!

ではではほんじつもありがとうございました〜”(-“”-)”

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